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2008年記事

8月23日

久しぶりの記事です。 昨日今日と涼しく低水温、今日はおまけに小雨でした。
今日も追いの渋い日でした。
そんな中相模原のTさん午後から半日で10匹ちょっと、型が良いのが揃ってました。
写真はカメラ不調の為携帯電話で撮ったのですが、思いっきりピンポケでした。
川崎のSさんも釣れないと言いながらもそこそこの釣果でした。
店長は2時過ぎから6匹型は人差し指サイズから20センチ位とバラバラでしたが、明日の販売用野鮎少し追加出来ました。
明日も同じような天気の様ですが気温は少し高くなる予報です。
朝早い時間は追いは渋いでしょうが、気温が上がるのつれ水温も今日よりは高く成り活発に成りそうです。
写真

8月12日

ここの所バテ気味でHTMLを書く元気が無いので、掲示板見てください。
最近HP更新して無いとお客さんに言われちゃったもんで、一応書いときます。
質問等有りましたら掲示板ご利用下さい。
八菅釣れてますよ。

7月28日

月曜と言う事も有りお客さんの少ない日でした。
14時半からおとりを多めに持ち野鮎取りに行きました。
水温これでもかなり高いですが、約25度と思ったより低い(陽があまり照っていない日はこの程度みたいです。)
今日のルールは釣れた鮎をおとりに使わない事としました。(水温が高い日は無理です。)
初めてすぐに2匹掛かりましたが、後が続かず。
あちこちうろうろして4匹追加、結局18時半までに6匹のみでしたが釣れた鮎を使っていれば、何匹釣れたのだろうと思ったりしています。
それでも6匹無傷(?)で持ち帰り、販売用の野鮎と成りました。
外に竹竿の二人組のお客さんがいましたが、見たところポツポツ掛けていたようです。
空いている分動ける範囲が広いので、はやり平日が有利です。


7月24日

やっぱり釣れる様に成ったみたいです。
八王子のGさん午後4時間で13匹、川崎のSさん同じく15匹、当店店長は15時過ぎから17時前まで6匹出ました。
店の野鮎の水槽に沢山鮎が泳いでいますので、野鮎の販売も有ります。
ご来店の方には今日釣れたポイントこっそり教えます。

写真

7月23日

今日の午後は非常に風が強く、釣人もほとんど居ない状態でした。
でも昨日の堰堤を見た感じから「今日は絶対に釣れる」と言う気がして竿を出しました。
16時過ぎ、養殖鮎を水温を25.5度まで合わせて川へ、なんと川の水温は27.5度でした。
こうなったら破れかぶれ、ブクをしながら川の水をおとり缶に入れていき26.5度まで合わせ引き舟にいれ一気に川の中に入れました。
1匹はやはり白く変色していたが構わずハナカンを付け泳がせるが暫くすると浮いてきたので、もう1匹と交換変色も無く元気だ。
念のため1号玉を付け負荷を軽くして瀬の中へ入れるとすぐに追ってきた。
風が強く、とてもでないが抜けない、少し下り引き寄せて糸を掴んでタモへ。
掛かり鮎に交換しおもりは外さず同じ所へ、すぐにもう1匹が掛かる、大きい20センチクラスだ。
そのままおとりを変えずに後2匹ゲットした所で掛かり鮎におとり交換
更に1匹追加した所で根掛かり、ブッチンでちょうど18時、養殖鮎は予想通り2匹とも死んでいました。
2時間弱で5匹掛け強風の中1匹も落とさず、まあまあの成績で終了しました。

ダムの放水量がいつの間にか5トンまで落ちていました、写真を撮ろうと行ったのですが、困った事にカメラが動かない。
と言うわけで写真はカメラが直るまで暫く採れそうも有りません。

水温が上がってから(午後位から)養殖おとりを買うと、上記のように野鮎が掛かるのが先か、おとりが死ぬのが先かと言う感じに成ります。
水温が23-34度の間に野鮎を取っておかないと、かなり苦しい釣りに成ります。
さすがの野鮎でも3匹掛けた後、あっという間に弱って死んでしまいました。
朝の内に野鮎を取り、おとり缶を水通しの良い所に沈めて置く事をお勧めします。

7月22日

今日はちょっと明るいニュースです。
疲れもたまって来たので早めに家に帰ろうとした帰り道、ちょっと気に成って坂本堰堤見てきました。
今まで天然の差しが見られなかったのですが、やっと見られるように成りました。
数はそんなに多くは無いですが、鮎が堰堤をピョンピョン跳ねています。
本流も中津もやっと平水状態に成り、今まで本流ばかりに差していた魚がやっとこっちまで来たのかなと言う感じです。
魚道を遡って行くのも居るでしょうから、そこそこの量は来ていると思われます。
今まであまり好調とは言えない状態でしたが、もう少しの辛抱かなと言う感じです。
欲を言えばそろそろ、まとまった雨が欲しい所です。

7月19日

更に暑い日が続いています、水温もピーク時には26度を超えます。
おとりのお買い上げは、午前中水温の上がらないうちをお勧めします。
それでもダムから朝一で落ちてくる水温は20度を越しています、朝早くても川の水はかなり暖かいです。
そして水をたっぷり入れたおとり缶にブクをして運び、必ず水あわせをしてください。
今日も、あっという間におとりが死んでしまったと言うお客さんが居ました。
このページを見ている方はその様な事は無いと思いますが、死んでしまったのではなく、殺してしまったのです。
暑い時の鉄則はおとり缶に目一杯水を入れ、必ずブクをする、長距離の場合は氷で水を冷やしながら運搬する事です。
当店ではおとり缶に結構沢山水を入れています、それを捨ててしまう人も結構居ますがそれは絶対に駄目です。
魚を持っていく数と水温を考慮して水の量を考えているのです。
しつこい様ですが水温が上がると水に溶ける酸素の量は減る、魚が使酸素の量は増えるです。
水が沢山あればそれだけ全体の酸素量は増える、少ないと魚が直ぐ酸素を使い切る、当然の道理です。
自分が酸素(空気)の通らない密閉された狭い所に居たら、どれくらい息が続くか想像してみて下さい。
魚も同じ事です、外気温15度が突然40度に成り、ワイアーで固定され逃げる事も出来ずいきなりルームナンナーで走らさせたらどうなるか考えて下さい。
おとり鮎にはそれ位の負荷がかかっているのです。
そんな事をされたら人間だって最悪死にます。
おとり鮎も生き物です、ルアーでは有りません、それなりの心使いをしなければ弱るし最悪死にます。
上記の様お客さんに説明をしていますが、聞く耳を持たない方もたまに居ます、その様な場合17日の様に販売をお断りする事も有ります。
自分は水あわせもちゃんとした、それなのにすぐに弱ってしまったと言う場合販売カードとその魚をお持ち下さい。
さんざん引き回したと思われる場合や、お客さんが酸欠にしたと思われる場合はクレームはお受けしませんが、 店長が見てその通りと判断した場合、それなりの対応をします。(酸欠の魚は見れば判ります。)
※引き船で持っていた場合、ブクが無い場合販売カードは発行しません。(当然保障外です。)

7月17日

暑い日が続いています、水温もピーク時には26度位に成ります。
おとりのお買い上げは、午前中水温の上がらないうちをお勧めします。
そして水をたっぷり入れたおとり缶にブクをして運び、必ず水あわせをしてください。
本日15時過ぎに引き舟で買いに来られた方が居ますが、「そんなので持って行くと魚死んじゃうよ」 と言っても、「大丈夫近いから」とか言っていました。
水温で魚がどうなるのか全く判って居ないようなので、その方には販売をお断りしました。

今年初めて高圧線上に入ってみました、当店下流よりは状態は良いです。
下流からの補給が少ない為、今度の出水までは上流の方が良さそうです。
塩焼きクラス天然鮎今年初めて取れました、本日は大700円(2匹限定)、中600円で販売します。

7月14日

最近バテ気味で写真の更新が精一杯です。
良い情報でも有れば良いのですが、それも有りません。
釣れない事は無いのですが、全般には低調で良い人で十数匹と言う状態が続いています。
解禁から水が多く天気の良くない日が続いたので、アカ付きもまばら、天然もまだ少ないです。
考えて見れば昨年も好調に成ったのは7月の台風の後、ここらで小さめの台風が一つ欲しい所ですが、 台湾の南に熱帯低気圧が発生した模様今後の進路が気に成ります。
日照もかなり多く成って水温もピークで25度位まで上がっています、今後に期待と言う所です。
明日の野鮎販売は3匹のみです、お早目のご来店お願いします。

7月6日

厚木市のKさん、当店下流で1日19匹の釣果確認出来ました。
型もまあまあで極小サイズは居ませんでした。
外の釣り人にも聞いてみましたが、20匹位持っている人いたようです。
土曜日曜共解禁日並みの人出で、動く事もままならない状態で20匹近いのですから、 やはり平日(月曜以外)が狙い目です。 寒かった6月から一転、土曜日曜共晴れたのは解禁以来始めてでした。
店長はと言うと、さすがにこの人出の後は魚が減っていたようで15時過ぎから18時で3匹、 1匹は腹掛かりでほぼ即死でした。
石も少し前よりは良くなってきました、梅雨が明けたら鮎釣り本番です。
解禁以来水が多かったので、やはり水が大目の方が釣れるのかも知れません。

7月5日

昨日又10トンに水が増えました。
全般的に好調とは言えない釣果が続いていましたが、監視員の話では本日は絶好調とは行かないまでも全般にそこそこ釣れていた模様です。
夕方竿を出して見ました1匹目が掛かり、養殖おとりを変えずに同じ所へ入れると直ぐにカツンと当たりが来ました、 タモを抜こうとしたらタモが無い、ぶら下げて糸を掴み引船にしまおうとしたとたん逃げられた。
下にタモを探しに行き回収(木枠なので浮いてました。)元の位置に戻るが最早当たりは無しでした。
水量が増えたので水温は最高で23度位だった様です。(昨日は25度近かったです。)

7月3日

水が減ってから、釣果はあまりぱっとしませんでしたが、明るい兆しが見えてきました。
夕方あまり見られなかった魚の跳ねが、増えてきました。
おとりの近くで結構跳ねるのですが、追いは今一です。
水温もここ2-3日22度近くまで上がっていますので、明日辺りから追いが活発になればと思っています。

7月1日

今日は瀬が追わない日でした。(監視員も釣れていないと言ってました。)
そんな中川崎市のSさん、当店下流にて午後から約20匹
午前中上流部に行ったが釣れないので、こちらに下がってきたそうです。
ネットでは上流は釣れている様な事書いてあるけど、こっちの方がよっぽど釣れるとの事でした。
「瀬が釣れなかったのに何処で釣ったの」と聞くと、ヒントは昨日水が下がった事、久しぶりに水温が上がった事だそうです。
Sさんからおとりサイズの野鮎を頂いたので、明日野鮎デー先着5名様野鮎養殖と同じ500円にて販売します。

6月30日

昨日の雨も思ったほどで無く、ダムへの流入量がさほど増えなかった事も有り、 午後放水量が7トンに減りました。
写真を撮ったのですが、パソコン不調の為アップ出来ず1日遅れと成ってしまいました。
天気の回復がちょっと遅れたので、水温もあまり上がらず、
全般的に釣果は余り良くなく、火の見と当店下流でポチポチ釣れていただけ、ダムの 放水量が落ちている最中は追いが渋いのも原因の一つです。
これ以上水が減らない事を祈るばかりです。
写真

6月29日

せっかくの日曜なのですが朝から雨、おまけに寒いです。
昨日と打って変わり、川にも人はほとんど居ませんが、 場所によってはポチポチ釣れている様です。(監視員談)
明日からは気温も上がって来るようなので、それに期待です。
7月1日は相模川で、ダイワマスターズが開催されます。
雨量が余り多いと又ダムの放水が、増えてしまうのが心配です。

6月27日

今日夕方ダムの放水量が9トンに落ちました。
解禁後初の一桁水量で、川に入るのもやっと楽に成りました。
今日の店長の釣果はと言うと、15時過ぎから18時頃まで5匹とやや低調。
さすがに水が下がっている最中は、追いも渋いです。
水温も上がらないので、昼前後2時間が一番釣れる時間帯のようです。
水温が後2-3度上がってきたら、本格的鮎釣りシーズンです。
写真

6月24日

今日夕方ダムの放水量が13トンに落ちました。
15時位から17トンの時養殖がどれくらい泳げるかチェックの為少し遊んでみました。
17トンだと辺地のボサの際の深い所で腿位まであります。 2.5号玉を付けてやっと沈みました、養殖には結構きつい見たいです。
でもこの前の17トンの時(若干の濁り有り)よりは、沢水や伏流水が少ないみたいで4号玉位でなんとか成りそう。
ダム放水のみ17トンなら、細糸背針でもなんとかおとりが入れられそうでした。
そんな事を考えていると、養殖が疲れてきたようなので野鮎に変えて30分位休ませ又養殖に交換。
「あれ今度は2.5号玉で楽に泳いでるぞ」と思ったら、水が減ってきていました。
水が減っている最中なので、当然追いは渋く数は釣れませんでしたが、17-18センチの天然が1匹、 外に10-15センチが何匹か出ました。
写真

6月23日

昨日の夕方の天気予報は大はずれでした。
釣果は当店下流で20匹近く持っている人がいました。(写真撮らして貰えば良かった)
店長は13時半から17時8匹でしたが、海産(天然)が混ざり出しました。
強い当たりに結構強い引き、浮かせて見ると始めは「こんなに小さいの」と驚きました。
海産がもう少し大きくなり、追いが立って来ると鮎釣本番シーズンと成ります。(もう少しの我慢です。)
その為やはり天候が気に成ります。

今日午後からダムの放水量が又17トンに増えてしまいました。
昨日の雨で水が増えたのは判るのですが、何故降っている最中に増やさないで後になって増やすのかが理解出来ません。
放水量が10トン近くに下がるまで、足腰に自身が無い方は出漁は控えた方が無難です。
細糸を使えば始めはおとりが沈むかも知れませんが、すぐばてておとりが浮き上がると思います。
その為辺地等ゆるい所以外は、よっぽど良い野鮎を取らない限りおもり必須の水量です。
この前の17トンの時瀬では、15センチ位の野鮎に5号玉でやっと沈んだ位です。
もしも放水量が20トンを超えた場合その時点で、その日は営業終了し10トン台に下がるまで休業します。
当店のお客さんに事故を起こして貰いたく無い為の措置です、皆様のご理解お願いします。
写真

6月22日

日曜だと言うのに朝から雨でした。
午後から本降りになり帰りに店の下流を見に行くと、濁りが入り水かさが増していました。
14時少し前帰り支度をしている人に聞くと20匹以上出たとの事(魚チラッと見ましたが結構沢山いました)、 雨が強くなり出し濁り始める前にまとめて追ったそうです。

上流の田代等は混んでいるそうなのですが、八菅は何故だか最近空いています。
組合の釣果情報の影響かなと、思ったりもしますので説明します。
第一漁協のホームページの釣果は、一般の釣り人の釣果を書いています。
地元の名人やトーナメンターの釣果はあえて除外しています。
ですので八菅が釣れなくて、上流だけがが釣れていると言う事では無いと思います。
今日の雨で魚が動いているし、天気予報では午後から晴れ最高気温29度なので、明日はチャンスです。

6月20日

坂本堰堤の魚道に、パレットが引っ掛かっているのが前から気に成っていたので、見てきました。
パレットの後ろに大きな木も引っ掛かっていていて、魚道が半分ふさがっていました。
パレットは大ハンマーでぶち壊し、大きな木も鋸で切れる所は切リましたが、取り除く事は出来ませんでした。
これで次の出水で流れてくれる事を期待しています。

その後3時過ぎから竿を出して見ました、結果1時間半位で3匹です。
魚は居そうですが水が冷たく、追いが立ちません。
今年初めて初の川の中でこけました、結構石が滑るので注意です。(寒くてすぐに着替えました。)
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6月17日

今日はお客さんの釣果確認出来ませんでした。
店長の釣果はと言うと14時から17時まで8匹ですが、14時から15時まで4匹後はぽつぽつでした。
やはり水温が低くなると追いが悪くなる様なので、勝負は10時から15時位まででしょうか。
そして暫くおとりを止めていないと追ってきません。
もう少し暑くなれば釣果も上がると思います。

6月15日

解禁から半月です。
水が引いてから暫く好調でしたが、釣果が落ちてきたようです。
魚のはねもあまり見られないので、下流からの差しが弱いのかなとも思えます。
もうすこし暑くなれば魚の活性も、上がるのではないかと期待しています。

6月14日

解禁後事実上初めての土曜日です。
もっと沢山の方にご来店頂けると思っていましたが、意外と少ない日でした。
当店下流で確認出来た最高釣果は、川崎市のSさん1日28匹。
店長は夕方1時間半でたったの1匹でした。
昨日とは違い追いの渋い日でした。
11日に60匹オーバーの釣果が出た所も、石が曇ってきました。
明日は釣果を伸ばすには、拾い釣りかなと思っています。

青梅市のTさんメール有難う御座いました。
掲示板で紹介させて頂きます、これからも何か有りましたら掲示板ご利用下さい。

6月13日

朝は寒かったのですが、天気も良く釣日和と成りました。
全般に釣果も良かった様です。
千葉県のBさん、当店下流にて13時杉より18時頃まで20匹オーバー。
店長は夕方2時間半で8匹でした。
タイツにピントが合ってしまい、たもの方は少しピンボケです。

明日は土曜です、沢山のご来店お待ちしています。

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6月11日

解禁から10日余り、やっとまともな釣果情報です。
東京都のAさん、当店下流にて60匹オーバーです。
型は大きいもので20センチ近くは有りましたが、小さいのは小指サイズでした。
今まで水が多かったので竿抜けしていそうな所を攻めたそうです。
「詳細なポイントはネットで公開しないで」と言うことなので、ここに書く事は出来ませんが、 ご来店のお客さんに教える事は、了承して頂きました。
「ネットで見たけど11日のポイント教えて」と言って下されば、お教えいたします。

店長も竿を出して見ました、背掛かり未使用を5匹残せましたのでまずまずの釣果です。
大きい魚はやはり芯にいました、辺地は天然のわかさぎサイズです。
養殖でわかさぎサイズを釣り、それを芯に入れると大きいのが来ます。
やっと中津川本格解禁です。

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6月10日

本日午後ダムの放水量が10トンまで落ちました。
人によってはまだ少し多いと思うかも知れませんが、解禁以来初の最適水量です。

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6月9日

月曜に成りました、朝6時小雨が降っています。
坂本(自由区)を見てきましたが、コロガシ、ドブの人も居ません。
ダムの放水量は相変わらず30トンですが、あと25万トン位で洪水期満水量まで落ちます。
流入量も12トン位まで落ちていますので、明日迄には10トン近くまで落ちると思われます。
解禁後約10日ですが、困ったことにまともに釣りが出来た日はありません。
明日は晴れる様なので、10トン位の水量を期待しています。
と言う訳で本日も臨時休業を続けます。
18時現在、ダムの放水量は約17トンまで落ちました。ところがあちこちで雷が鳴っています。
雨も降って来ました、あまり沢山降ると又水が増えてしまいそうです。
明日の天気予報は晴れです、魚も古いのは処分し新しいのを入れました。
明日から営業再開の予定です。

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6月7日

昨年の9月からダムに祟られっぱなしです。
解禁後初の土日はダムの放水で台無しに成ってしまいました。
橋の下はご覧の通り激流になっています。
転んだらそのまま流されてしまいます。
他のおとり屋さんの対応は判りませんが、当店では危険と判断しました。
その為本日お見えに成ったお客さんには、お引取り頂き臨時休業の張り紙をして帰りました。
放水量が15トン程度に成るまで、臨時休業を続けます。
状態が良くなったら、ご来店下さい。

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6月5日

本日午後ダムの放水量が30トンに増えます。
このため、本日は昼で閉店しました。
今度の土曜日曜は絶望の様です。
水量が平常に戻るまでの暫くの間休業します。


6月4日

昨日の午後からダムの放水量が17トンに増えています。
これ以上増えると川に入るのは危険なレベルです。
ダムの水位が高い為当分水が多い見込みです。
当分の間商売に成りそうにありません。


6月2日

朝から寒い日でした。
当店店長大進館前で、2時過ぎから約1時間、型は約5センチ、12センチ、13センチの3匹
本当はもう少しやりたかったのですが、寒くて風邪を引くとまずいと思い切り上げました。
寒いので追いはかなり渋いですが、水温が上がればそれなりに釣れると思います。

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6月1日

ついに解禁しかしダム放水量は13トンで、客足は昨年の3分の1程度でした。
午前中は追いが渋かった様ですが水温が上がるに釣れ追い始め、多い人で40-50匹釣った様です。
型は小さいと言う話を聞きましたが詳細は不明、明日竿を出してみて報告します。

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5月25日

ダム放水量は15トンです。
普段の川は約5トンですから、それでも3倍の水量が有ります。
この水量だと、場所によってはおとりを入れにくい所がありますが、全く問題はありません。
ダムの水量は大分減ってきているのですが、今朝も放水量より流入量が多い状態です。
解禁日の放水量が7-10トン位だと最高なのですが、この先ちょっと気に成ります。


5月21日

昨日の雨で、ダム放水量が最大の100トンに成っています。
ごみやヘドロが流れ、解禁日は良い状態に成っていると思われます。
10日程前まで水が少ない状態が続いていたので、相模川水系にはグッドタイミングの雨と成りました。
しかし興津川解禁には生憎の雨でした、当店店長、大増水と濁りの中竿を出しやっと2匹でしたが、 あの状態で釣れるとは思っていなかったので大満足です。
こちらが解禁に成ると他所へは行けないので、次回興津川釣行は10月中旬以降です。
カメラ電池切れの為、興津川写真は無しです。



5月1日

才戸橋上の堰堤見てきました。
遡上する鮎が目視で確認出来ました。
今年も天然鮎期待が持てます。

写真をクリックすると大きい写真が見られます。
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3月10日

海産鮎放流
大きさは4-5センチ、第一漁協管内で30万匹



昨今個人情報保護等色々有りますので、記事中個人名の表示は控えています。
釣果情報は、なるべく写真を付けるようにしていますが、写真が撮れなくても店長自ら確認した物を掲載しています。
店長が確認していない釣果に付いては、「監視員談」や「だそうです」等と表記しています。
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